野崎真治

のざき鍼灸治療院院長 千葉県出身 1973年生まれ
はり師きゅう師あんまマッサージ指圧師 治療歴33年1995年国家資格取得後、整形外科等の医療機関で痛み治療専門で経験を積み、2004年に開院。現在は海外からも患者が治療に訪れ、トップアスリートやプロスポーツ選手などからの信頼も厚く、延べ20万人以上に施術の実績があります。院長自身が腰椎分離症で歩行困難となり、トリガーポイントへの自己治療にて劇的改善したことから、トリガーポイント鍼療法を専門に研鑽を重ねています。また個人の患者や企業団体に、自らの経験を生かした痛み予防の講座や対策のトレーニング講習を行っています。2022年よりコロナ後遺症の方への重症度別呼吸リハビリや瞑想などのオンライン指導を実施。またコロナ後遺症、ワクチン接種後症候群、ME/CFSや自律神経失調症のセルフケアについて動画やSNSなどでの情報提供を行う。2023年にセルフケアアプリを開発するために株式会社Anapanaを設立。2024年より東京大学医科学研究所と共同研究開始。2025年よりコロナ後遺症などについて講演会を開催中。2026年セルフケアアプリ「SPARCL CARE」をApple、Googleのアプリストアにて提供開始。

1995 東京衛生学園卒業
厚生労働省 はり師、きゅう師、あん摩マッサージ指圧師 免許取得
めぐみ医院勤務
八潮内科整形外科勤務
2004 feel治療院開業
2011 のざき鍼灸治療院(トリガーポイント鍼療法専門)に改称
トリガーポイント研究会
日本鍼灸師会会員
ボクシングやキックボクシングなど、プロ選手のコンディショニングにも携わっております

メディア掲載

トリガーポイント治療の専門家として日経ヘルスプルミエに掲載され、またテレビ番組出演や執筆、技術セミナー開催などトリガーポイント治療の普及と発展に精力を注いでいます。

千葉テレビ放送

雑誌掲載